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		<title>インデックスファンド　７つの秘策</title>
		<link>http://www.phoenixsqdn.net/</link>
		<description>インデックスファンド２２５とＴＳＰ、ＴＯＰＩＸや投資信託を比較する為の情報を集めましたのでどうぞご活用ください。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>サイトマップ</title>
			<link>http://www.phoenixsqdn.net/sitemap.html</link>
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			<pubDate>Fri, 6 Aug 2010 15:38:03 +0900</pubDate>
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			<title>東京証券取引所での規模別の指数</title>
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			<description><![CDATA[
東京証券取引所では、公表、算出している様々な指数がたくさんあります。東京証券取引所での代表的な株価指数といえば、東証株価指数通称TOPIXですが、この他にも様々な種類の指数があります。その中で規模別の指数について幾つかとりあげてみましょう。東京証券取引所第一部上場銘柄の内国普通株式を流動性と時価総額の観点から区分したTOPIXニューインデックスシリーズも、規模別の指数の1つが、TOPIXニューインデックスシリーズです。TOPIXニューインデックスシリーズは、市場の実勢をより適格に反映させるため毎年１月と７月の年２回、構成銘柄の見直しを行っています。TOPIXニューインデックスシリーズにはTOPIX Core 30(トピックスコア30)、TOPIX Large 70、TOPIX 100、TOPIX Mid 400、TOPIX 500、TOPIX 1000、TOPIX smallの7つの指数があります。これらの指数は時価総額や流動性の観点によって構成銘柄が決定されていきますから、多くの投資家のイメージにあった構成となっているのが特徴です。東証規模別株価指数は、TOPIXニューインデックスの構成銘柄を規模別に大型株・中型株・小型株と区分した時価総額加重型の株価指数です。東証一部上場銘柄の中で時価総額や流動性の高い１００銘柄を大型株、次の４００銘柄は中型株、残りの銘柄が小型株として分類され指数が算出されていきます。基準日である1968年1月4日の各時価総額を100ポイントとして現在の各時価総額を表していきます。この様な指数をベンチマークとしているインデックスファンドは、日興アセットマネジメントのETF上場インデックスファンドTOPIX100日本大型株、ETF上場インデックスファンドTOPIX Mid400日本中型株などがあげられます。このように東京証券取引所の指数だけでも様々なものがあるのがお分かり戴けたかと思います。もちろん東京証券取引所以外にも様々な指数があります。インデックスファンドを選出する際には、こういった様々な指数の中で、どういった指数がインデックスファンドに使われているのかをしっかり把握しておく必要があります。その他にもどんな銘柄で構成されているのかも知っておく必要があります。こういった事を熟知してインデックスファンドを選出していく事が収益に繋がっていくのです。
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			<pubDate>Mon, 3 May 2010 21:12:56 +0900</pubDate>
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			<title>東京証券取引所でのＥＴＦ</title>
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			<description><![CDATA[
インデックスファンドの一つであるETFは、投資信託なのですが株式と同じように証券市場で売買を行う事が可能となっています。東京証券取引所では世界的な証券取引所の競合の中で近年注目を集めている様々なETFを取り扱いを増やす事で競争率を高めています。東京市場の株価の不安定さ、またはシステム障害などでの信頼性が揺らいでいる中での、商品を充実させる事によって、投資家への信頼を取り戻す努力を行っているという訳です。東証にて扱っているETFには、様々なものがあります。証券コードと取り扱いETFを色々とあげてみましょう。まず対象株価指数をTOPIXにしているものには、コード1305のダイワ上場投信トピックス、コード1306のTOPIX連動型上場投資信託、コード1308の上場インデックスファンドTOPIX等があります。対象株価指数がTOPIX Core 30にしているものでは、コード1310のダイワ上場投信トピックスコア30、コード1311のTOPIX Core 30 連動型上場投資信託などがあげられます。次に電気機器株価指数を対象株価指数としているものでは、コード1610のダイワ上場投信東証電気機器株価指数、コード1613の東証電気機器株価指数連動型上場投資信託、銀行業株価指数を対象株価指数としているコード1612のダイワ上場投信東証銀行業株価指数 、コード1615の東証銀行業株価指数連動型上場投資信託です。対象株価指数を日経225としているものでは、コード1329のiシェアーズ日経225 、コード1330の上場インデックスファンド225、日経300を指数としているものコード1319の日経300株価指数連動型上場投資信託、とこの様に様々なETFの商品が売買されています。もちろんこの他にも多くのETFがあります。インデックスファンドの一つであるETFは様々な証券取引所で販売されています。対象となる指数も重要なポイントとなります。商品の内容と共によく見極めて売買するETFを選ぶ事が重要となります。ETFが注目されているのは、証券会社にて取引が可能な事や信用取引が可能な事、一般の投資信託やインデックスファンドに比べると運用コストが低い事、証券取引所で売買が可能、機関投資家と同様の内容で取引する事が出来る、分散投資を行う事によって、リスクを軽減する事が出来る事、株価と連動しているので運用するのが楽などといった事があげられます。こういった事を踏まえて東証では取り扱いETFが年々増加しているといえるでしょう。
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			<pubDate>Mon, 3 May 2010 21:12:22 +0900</pubDate>
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			<title>東証業種別株価指数</title>
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			<description><![CDATA[
東京証券取引所では様々な株価指数を算出、公表しています。一般的に有名なのはやはり東証株価指数、通称TOPIXやTOPIXニューインデックスシリーズですが、それだけではなく様々なものがあります。様々な株価指数がありますが、今回は東証業種別株価指数やTOPIX-17シリーズを取り上げてみましょう。東証業種別株価指数とは、証券コード協議会が定める業種区分に基づいて東証第一部上場銘柄を33の業種に区分した株価指数となっています。東証業種別株価指数での３３の業種は以下の通りとなっています。水産・農林業、鉱業、建設業、食料品、繊維製品、パルプ・紙、化学、医薬品、石油・石炭製品、ゴム製品、ガラス・土石製品、鉄鋼、非鉄金属、金属製品、機械、電気機器、輸送用機器、精密機器、その他製品、電気・ガス業、陸運業、海運業、空運業、倉庫・運輸関連業、情報・通信業、卸売業、小売業、銀行業、証券・商品先物取引業、保険業、その他金融業、不動産業、サービス業、と異常の33の業種となっています。化学、医薬品、卸売業、小売業、銀行業、証券・商品先物取引業、保険業、その他金融業は、1992年１月６日の指数値が1,000ポイントとなっています。また、電気機器、輸送用機器など他の業種の指数値は、1968年１月４日の値が1,000ポイントとなります。この東証業種別株価指数がベンチマークになっているインデックスファンドには、様々なものがあります。代表的なものといえば野村アセットマネジメントの東証銀行業株価指数連動型上場投資信託があげられます。投資信託で業種別インデックスファンドと呼ばれるものも、東証業種別株価指数が主にベンチマークとしています。業種別インデックスファンドとは、株式組入れ限度70%以上のファンドで、建設・不動産、自動車・機械、医薬品・食品等、それぞれの業種に属する株式に投資する商品となっています。TOPIX-17シリーズは東京証券取引所が2007年12月17日より算出・公表している新しい株価指数です。上記の33業種を、17業種に集約した時価総額加重型の株価指数となっています。このTOPIX-17シリーズをベンチマークとしているインデックスファンドには、大和投資信託のダイワ上場投信(ETF)・TOPIX-17食品をはじめ17種類、野村アセットマネジメントのETF NEXT FUNDS 食品(TOPIX-17)をはじめ17種類などがあげられます。
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			<pubDate>Mon, 3 May 2010 21:12:11 +0900</pubDate>
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			<title>中国の指数</title>
			<link>http://www.phoenixsqdn.net/tyugoku.html</link>
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インデックスファンドを選出する際にはとても重要となるものが指数となるわけですが、中国にも様々な指数があります。中国本土では、上海証券取引所・深セン証券取引所が指数を提供しています。ではどういった指数があるのかを幾つかあげて見ましょう。中国での指数では上海総合指数、上証50指数、上海Ａ株指数・Ｂ株指数、深センＡ株指数・Ｂ株指数があげられます。上証50指数はシャンショウ５０指数といいますが、上証50指数では上海証券取引所上場のA株の規模・流動性の高い50銘柄で構成されています。中国国内投資家向けがA株、外国人投資家向けがB株といわれているのですが、これらの指数に連動したインデックスファンドも幾つかあり、野村アセットマネジメントの上海株式指数・上証50連動型上場投資信託などがあげられます。香港株式市場ではハンセン指数、通称ハンセン33やレッドチップ指数、H株指数などがあります。ハンセン指数は香港上海銀行傘下のハンセンインデックスサービス社が提供している株価指標で、香港株式市場上場の主要33銘柄で構成されている代表的な株価指数です。世界的にも注目されている指数の一つとなっています。ハンセン指数の時価総額は、香港株式市場の約70％を占めています。ハンセン指数には、サブ・インデックスとしてハンセン・香港指数とハンセン・メインランド指数があるのですが、ハンセン・メインランド指数は、レッドチップ指数とH株指数に大きく分類されています。レッドチップとは、中国本土で登記されてはいないが、実態は中国本土資本だとみなされる企業の事を指します。これはブルーチップを意識して、中国共産党を象徴する色が赤であるためにレッドチップと呼ぶようになったといわれています。このレッドチップの中から選定された28社対象の指数が、レッドチップ指数です。Ｈ株とは、正式名称を香港Ｈ株といいます。H株指数は、香港株式市場上場で中国本土登記株式から選定された38社を対象とした指数を指しています。上記に幾つか記述してきましたが、中国にも様々な指数があるのがお分かりいただけたかと思います。どういった指数をベンチマークとしているのかを熟知する事が、インデックスファンドの選出には重要なポイントといえるかと思います。しっかりと確認し、内容を把握してからインデックスファンドの選出を行っていきましょう。
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			<pubDate>Mon, 3 May 2010 21:12:01 +0900</pubDate>
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